100人のインタビュー
結果レポートが24時間で ユーザー調査を、
ぜいたく品から日用品へ。
設計から実査・分析・レポート作成まで、調査の面倒は RapiQ におまかせ。
あなたは判断するだけ。
※ 累計リサーチ人数は2026年10月時点の実績
※ 24 時間は設計確定後。初回相談・設計・確認期間を除く。
※ 動画の画面・回答はイメージです。
こんな「知りたい」に、
。
- アンケート
「どこまで条件を絞ると、加入したい人が離れてしまうのか分からない。」
月額制の会員サービス|条件の見直し
分かったこと
条件を絞るほど加入意向は下がり、ある線を越えると大きく落ちた
- インタビュー
「解約が増えているのに、解約アンケートは「その他」ばかり。」
業務向けクラウドサービス|解約理由の把握
分かったこと
解約の決め手は機能の不足ではなく、社内で使う人が広がらなかったことだった
- ユーザビリティテスト
「カートに入れた人の多くが、購入の途中でやめてしまう。」
通販サイト|購入手続きでの離脱
分かったこと
手が止まるのは、配送日を選ぶ画面に集中していた
- アンケート × インタビュー
「新商品の案はできた。でも本当に売れるのかが分からない。」
食品メーカー|新商品コンセプトの検証
分かったこと
興味を持つ人は多いが、価格を見ると買いたい気持ちが大きく下がった
- アンケート
「新しい層に需要があるのか、何を打ち出せば買ってもらえるのか分からない。」
衣料品メーカー|新しい商品ラインへの参入判断
分かったこと
着たい服をあきらめた経験のある人が多く、満たされていない需要があった
- インタビュー
「アプリでできる手続きを増やしたのに、窓口に来る人が減らない。」
金融機関のスマホアプリ|使われない理由
分かったこと
操作の難しさよりも、「間違えたら取り消せないのでは」という不安が大きかった
- ユーザビリティテスト
「サイトで予約を変更できるのに、CS 対応が減らない。」
旅行予約サービス|予約変更の手続き
分かったこと
変更の入り口が見つからず、予約の確認画面で手が止まっていた
- アンケート × インタビュー
「満足度が下がっているのに、どこに不満があるのか見当がつかない。」
法人向け人材サービス|満足度が下がった理由
分かったこと
不満は紹介する人材の質ではなく、連絡の遅さに集まっていた
- アンケート
「いくつかある案のうち、どれに絞って磨き込むべきか決めきれない。」
新ブランドの立ち上げ|複数のコンセプト案の比較
分かったこと
新しい案は、いずれも定番品の評価に届かなかった
なぜユーザー調査は、
これまで「ぜいたく品」だったのか。
「ユーザーに聞いたほうがいい」は、もう常識です。
それでも、なかなか実行できなかった理由が 4 つありました。
調査したいのに、
時間がない
設計・対象者集め・インタビュー・分析。1 本の調査に 1 ヶ月かかり、決める日までに結果が出ない。
外注は、
気軽に頼めない
見積もり・発注・打ち合わせと、調整だけで時間がかかる。聞きたいことは、いつも後回し。
費用が、
積み上がる
1 本ごとにまとまった予算が要り、本当に必要な調査しか回せない。試したい仮説の数だけ、費用がかさむ。
やり方に、
自信がない
聞き方ひとつで答えは変わる。集まった回答を、どう読めばいいかも分からない。
こうして「やったほうがいい」と「やれる」のあいだに大きな谷ができ、
多くの問いが「あとでやろう」のフォルダに沈んでいきました。
会議の前に、
ユーザーの声がそろっている。
次の打ち合わせまでに、ユーザーの本音を集めて、結論まで手元に。
「聞いたほうがいい」が「もう聞いた」に変わります。
AI チャットやアンケートツールと、
何が違う?
RapiQ は、ユーザー調査のためにつくった、リサーチ特化型の AI です。
| 比べる点 | AI チャット | アンケート | ![]() |
|---|---|---|---|
| 答えの出どころ | AI の推測 | 実在の回答者 | 実在の回答者 |
| 「なぜ」まで聞けるか | — | 聞けない | AI がインタビューで深掘り |
| 分析とレポート | 自分で | 集計まで | 結論と次の打ち手まで自動 |
| 回答者の集め方 | — | 自分で集める | 外部パネル 500 万人+ |
| 設計のチェック | 頼み方しだい | 自分で | UX リサーチのプロの型で、AI が指摘 |
| 迷ったときの相談先 | — | — | リサーチの専門家に相談できる |
結果まで、最短 24 時間。
しかも即時反映。
インタビューと分析は AI が進めます。調査サマリー・主要な発見・代表ペルソナ・次のアクションが、ひとつの画面にそろいます。
- ✓調査サマリー:全体傾向と回答分布を 1 枚に。
- ✓主要ファインディング:重要な発見を、根拠つきで整理。
- ✓代表ペルソナ:対照的な 2 体を自動でまとめる。
- ✓次のアクション:推奨打ち手まで提案します。
AI が、あなたの代わりに
100 人と同時に話を聞く。
設計した質問をもとに、AI が 1 対 1 で深掘り。100 人と同時に話を聞きながら、文字起こしも自動で残します。
- ✓時刻つきの文字起こし:質問と回答を、自動で記録。
- ✓録画で見返せる:発言の前後まで確かめられる。
- ✓100 人と同時に:100 人規模のインタビューも、最短 24 時間で。
- ✓文脈深掘り:「なぜ?」の連鎖を AI が自然に。
調査の設計は、
30 分ほどで完了。
調べたい目的をチャットで入力すると、AI が問い・仮説・設問を組み立てます。内容は自分で直して確定できます。
- ✓要件の自動構造化:自然文 → 仮説 → 設問へ展開。
- ✓設問尺度の提案:数値・自由記述まで AI が選択。
- ✓リサーチクエスチョン:抜け漏れを AI が自動チェック。
- ✓設計の共有:関係者と確認しながら進められる。
結論から次の打ち手まで、
AI がまとめるレポート。
主要ファインディング・ペルソナ・アクション提案までをスライドに自動構成。PDF / PPTX で書き出して、その場で関係者に共有できます。
- ✓スライド自動生成:結論からアクションまで構造化。
- ✓PPTX / PDF 出力:編集も即可能なフォーマット。
- ✓根拠に戻れる:結論から、元の発言を確かめられる。
- ✓アクション提案:見込める効果とリスクまで添えて提案。




1/4結果
あなたの調査も、
ここに当てはまる。
4 つの調査手法で、ほとんどのユーザー調査はカバーできます。
気になる手法を押すと、使いどころと調査の例が見られます。
AI インタビューを、まず自分で体験してみる。
7 分ほど AI と話すと、あなたのキャリアの傾向を 16 タイプで返します(無料)。
あなたのチームに、
ユーザー調査の
「日常」を。
サービス紹介資料で、実際の画面とレポートの例をご覧いただけます。
30 分のデモで、AI が何をどう走らせるか、その場でお見せします。